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ANAの特典航空券を使って、タイ国際航空のビジネスクラス(ロイヤルシルククラス)のスタッガード・フルフラットシートに乗ってきました。

機種は、ボーイング777-300ERで、スタッガードのフルフラットシートです。

はじめは、タイ国際航空のエアバスA380のスタッガードのフルフラットシートに乗ろうと思っていましたが、いろいろ検索するうちに、ボーイング777-300ERも同じシートということに気づきました。

バンコク・スワンナプーム空港では、飛行機ウォッチングもしながら、ゆっくりしたかったので、午後10時10分発のTG640便 ボーイング777-300ERを選びました。

ただ、TG640便は、曜日によっては、フルフラットでないボーイング777も入るので、機材変更がないか不安でしたが、運に任せました。

午後10時10分発になので、飛行機内でゆっくりできませんけど、しょうがないです。

ちなみに、バンコク発のエアバスA380のTG676便は、午前7時35分発なので、空港でゆっくりできませんし、朝早く起きるのは苦手なので断念しました。

タイ国際航空のエアバスA380には、今度、成田を午後5時25分に出発するTG677便に乗りたいと思います。また、ボーイング777-300ERも成田発のTG641便は、11時出発なので飛行機内を楽しめます。

今回は、行きの羽田からシンガポールまでを、シンガポール航空のボーイング777-300ER(シート幅の広いフルフラットシート)にANAの特典航空券で乗ること(運よく予約できました)が最大の目的だったので、帰りはバンコク発となりました。


5月17日(火) シンガポール航空 SQ633〔ボーイング777-300ER、フルフラット〕
        羽田発 17:10 シンガポール着23:05 (ビジネスクラス)

5月18日(水) シンガポール航空 SQ978 〔エアバスA330-300、ライフラット〕
        シンガポール発 18:35 バンコク着20:00(ビジネスクラス)


5月19日(木)  タイ国際航空 TG640〔ボーイング777-300ER、スタッガード・フルフラット〕
         バンコク発 22:10 成田着6:20 (ビジネスクラス)



それでは、タイ国際航空ビジネスクラス(ロイヤルシルククラス)のスタッガードのフルフラットシートを楽しむことにしましょう!


〔タイ国際航空ボーイング777-300ERのビジネスクラス(ロイヤルシルククラス)のシートマップ〕
タイ国際航空B777ER座席表1

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